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長沼フートピア公園(長沼ボート場)

迫町にある周囲約24キロメートルの県内最大の湖沼「長沼」の南側に、高台にそびえ立つオランダ風車「白鳥」(高さ21.22メートル、羽の直径23.70メートル)がシンボルの「長沼フートピア公園」があります。
公園内には、長さ111メートルのローラーすべり台やキャンプ場(200人収容の一般サイト、10区画のオートサイト)、新鮮な野菜が購入できるふるさと物産館、レンタサイクルなどもあり、週末になるとたくさんの家族連れでにぎわいます。また、周辺には迫B&G海洋センターや、全国でも4ヵ所しかない国際A級コースの「長沼ボート場」もあり、各種ボート競技大会が行われます。
住所
登米市迫町北方字天形161番地84MAP
電話
0220-22-7600
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郷土料理 はっと専門店 味処あらい

登米の郷土料理「はっと」の専門店。
こだわりのスープが大好評です。
各種定食、あずきはっと、納豆はっと、はっと鍋等メニューも豊富。定食のライスはおいしい登米米。
一度食べたらやみつきに!
住所
登米市中田町上沼字籠壇80番地2MAP
電話
0220-34-7079
営業時間
平日 11:00~15:00 / 土日祝 11:00~19:00 ※スープがなくなり次第 閉店
定休日
不定休
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伝統芸能伝承館 森舞台

藩政時代から伝わる「登米能」をはじめ「岡谷地南部神楽」など伝統芸能伝承のため、登米伊達家の鉄砲鍛冶の家があった山すその地形で自然林に囲まれた場所に、建築家の隈研吾氏の設計により建てられた能舞台は、緑に抱かれたイメージそのままに「森舞台」と名付けられ平成8年にオープンしました。
竹林や楓などに囲まれ、薪能の原点にたち帰った舞台として注目されています。
かがりの火が竹林・杠葉・登場人物を浮び上がらせ、幽玄の世界をかもし出します。
住所
登米市登米町寺池上町42番地MAP
電話
0220-52-3927
開館時間
9時00分~16時30分
休業日
12月28日~1月4日
料金
200円
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石神社

大同2年(807年)坂上田村麻呂の勧請を受けた由緒ある神社です。
延文4年(1354年)60名以上の人名を彫刻された大型の板碑が建立され、寛永正保年代(1624年)、大和国(奈良県)大神神社の分霊を拝受して祀り、「石の神権現社」「石の明神社」と称し、石の神信仰と相まって広く信心され、明治3年(1870年)現社号である石神社に改めました。
山の神(水源、田畑の神)である大山祇命(おおやまつみのみこと)や火の神、安産の神である火産霊命(ほむすびのみこと)などが祀られています。
住所
登米市南方町字高石30番地MAP
電話
0220-58-4373
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教育資料館 旧登米高等尋常小学校

国指定重要文化財建造物。
明治中期の小学校。素木造り・コの字型・外廊下で国の重要文化財は日本唯一です。
バルコニー・廊下欄干は洋風の和洋折衷で、昔のままの机・腰掛オルガンの教室はあなたを童心に引き戻します。
昭和30年代を再現した給食体験が好評で、ひげの校長先生が現れることも。
住所
登米市登米町寺池桜小路6番地MAP
電話
0220-52-2496
開館時間
9時00分~16時30分
休業日
12月31日~1月1日
入館料
400円
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平筒沼(びょうどうぬま)ふれあい公園

米山町にある平筒沼を取り囲む遊歩道には、昭和60年に町民参加によって植えられた500本の桜が咲き誇ります。
毎年4月には、花見の観光客が市内外から数多く訪れ、にぎわいをみせます。
沼の中央に架けられた「ふれあい橋」は、全長188メートル。橋上から沼の桜を一望することができ、訪れた人々を並木の美しさで魅了します。夜間は、桜がライトアップされて水面に映る桜並木が幻想的な空間を演出します。また、平筒沼は県内でも有数の釣り場としても知られており、例年ヘラブナ釣り大会が開催され県内各地から釣り愛好者が集まります。
住所
登米市米山町字桜岡貝待井581番地2MAP
電話
平筒沼youyou館 0220-55-4007
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「道の駅」津山 もくもくランド もくもくハウス

工芸の里・津山のシンボルである「もくもくランド」は、木のお城を思わせるユニークなデザインで、国道45号沿いに穏やかなたたずまいをみせています。
敷地内には、木工品が展示販売されている「もくもくハウス」や新鮮な農林産物が並んでいる「産直ときめき野菜」などがあり、多くの観光客が立ち寄ります。
親子工作教室、写真展、秋まつり、施設ライトアップなどイベントも多彩。また、農村公園には大型木製遊具があり、休日は親子連れが楽しいひとときを過ごしています。
住所
登米市津山町横山字細屋26番地1MAP
電話
0225-69-2341
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柳津虚空蔵尊(やないづこくぞうそん)

日本三大虚空蔵尊(こくぞうそん)の一つである「柳津虚空蔵尊」は、国道45号沿いにある高さ10.5メートル、幅7メートルの東北一を誇る赤い木製の大鳥居が参拝者を出迎えてくれます。
本堂には、神亀3年(726年)に行基が刻んだ御本尊の虚空蔵菩薩と、その脇に弘法大師が刻んだものと伝えられている大黒天と毘沙門天が奉られています。
境内には、涙をこぼす雫の桜や一夜にして虚空蔵尊が松をまげたといわれる一夜の松など、虚空蔵尊七不思議と呼ばれているものがあります。また、市指定文化財の古木(スギ並木、カヤ、ケヤキ、イチョウ)が数多く立ち並び、荘厳さを醸し出しています。
住所
登米市津山町柳津字大柳津63番地MAP
電話
0225-68-2079